【対策法】20代男向け 繰り返す大人ニキビの対策法

 

日中のストレス
→仕事中のストレスが一番大敵。
→どんなスキンケアしても治らないと思ってよい。
→私はこれで2,3年苦しんだ。どんなケアしても無駄だった。

 

乾燥対策は絶対!
→シワ、ニキビ、日焼けなどの対策になる。
→風呂にハトムギ化粧水を置いておくべし。浴室で身体拭いて、そのときに顔や体にパシャパチャしておく。
→ドライヤー終わったら、またハトムギ。(室内に別で用意しておく)
→最後に保湿系。(私はベビーオイル派)

 

水分取る
→食後や寝る前に必ずお水飲むようにするとか。

 

“擦れ”に気をつける
→刺激になるし、乾燥していまうため。
例)マフラーでアコが肌荒れする
綿のマフラーにするか(ポリエステルではなく)、マスクで擦れを防止する。

 

△飲み薬 →効果不明
→ハイチ●ールとか、D●Cのビタミン剤とか飲んだことあるが、結局のところ効果不明。いらなかったかも。

 

できてしまったニキビは?
→基本的に薬局でゲルをもらう
→薬局で緑のクリーム買ってもいいけど、薬局のが最強。
→ちなみにクリームよりゲルの方が効果高い印象。
→日焼け止めは大事。壊れた細胞(弱った細胞)はシミになりやすい。保湿して日焼け止め塗るか、ニキビ用クリーム塗って日焼け止め塗るか。

 

白ニキビが恥ずかしい・・
→専用の棒で押し出すべし。一般的には「放置すべし」だが、そうも言ってられないときもあるはず。そのとき用に専用のものを買っておくべし。手でブツンは跡になったり、良からぬ方向に行くことの方が多いのでNG。それを使うと、後にならない。なぜか。たぶん薬局に打っています。銀の耳かきみたいな棒で、片方が”大”用、もう片方が”小”用みたなやつです。1000円くらい?

 

赤ニキビはどうする?
イジってもいいことない。スキンケアして、日中はファンデーションで隠しましょう。

 

男)シェービングに気を付ける
棒のカミソリ×
T字△
→もし使うなら専用のクリームやジェルをつけること(洗顔フォームや石鹸は皮膚の大事な箇所も剃ってしまうためNG)
電気シェーバー◎
→忙しい朝でも使えるので楽。力加減も調節できるし、落ち着いて鏡見ながらできる。

 

男)女もののスキンケア用品に手を出すな
ハトムギやオードムーゲなどは例外として、女向けの商品は警戒した方がよい。”美白”とかもあって気になるけど、結局肌環境(ホルモン分泌)とかが女性と異なるので、男向けの何かを買った方がよいと思われる。

 

睡眠
→あった方がよい。結局ホルモンバランスの乱れになるので。寝ればいいってものではないが、起きた時に不快感ないように。

 

朝洗顔
やっていいと思われる。結局歯磨きと一緒で寝ているうちに分泌した油とかゴミが口や顔にある状態なわけで、その状態で一日過ごすのは良くないよね~という理屈です。朝洗顔は朝のスキンケアにも繋がる(そのまま化粧水塗ることになる)と思うので習慣としてはいいと思います。私は洗顔フォーム使うのが面倒だったので、水洗顔していました。水洗顔は敏感肌にとっては、きちんとした手法です。

 

泡ネット
→やりすぎNG。洗いすぎで肌環境乱れるので。
→手でゴシゴシもNG。
→泡タイプで優しく、全体を包み込むように適当にやればOK。

 

クレンジングオイル
→たまにやる程度
→薬局では何も言われなかった。
→オイルは刺激強いので注意。たまにやるくらいでよい。刺激弱めなら乳液タイプのものを。

 

汗は最高の美容液♪
→よく言われている格言です。運動は代謝改善とかストレス発散とかいいことありそうですね。

 

アルカリ性?弱酸性?
→肌は弱酸性。厳密にはアルカリ性で汚れを落として、弱酸性で肌の酸度を戻してあげるのが正解。(中和しないと汚れは落ちない。)

 

オススメスキンケア用品
「石澤研究所 アクネバリア ティートリー」ってやつ。
ビンに入っています。ロフトとかに打っています。
化粧水、ニキビクリームがありますが、共に1600円くらい。
ちょっと高いけど一生使っていたいレベル。

 

乾燥肌?オイリー?混合肌?
どこかかのサイトで自分の肌タイプを診断できると思うので一度はやってみてもいいかも。例えばオイリーの人に乾燥対策とかは必要ないと思うので。(たぶん)

 

化粧水が染み込む?
いえ、染み込むのは角質(層)までです。プールに入っても、身体に水は吸収されませんよね?それと同じです。電気帯の関係だったりします。基底層に届くのは、電気と熱です。
つまり、外からできることは限られていて、内からできること、つまりターンオ-バーときちんとしましょうね、ということです。

 

化粧水は自作できます。
→世の中には数多くの化粧水がありますが、その工場は100を満たしません。つまり、ほとんどの化粧水は同じ工場で作られていて大差ないということです。
成分のほとんどは「水」と「グリセリン」です。それにオリジナルで何か足せば、オリジナル商品のできあがりです。
→自作する場合、「精製水」と「グリセリン」を薬局で買います。精製水は100円、グリセリンは1000円ほどです。これだけでも保湿用としては十分ですが、私はこれに「尿素」を入れました(肌活性化のため)。「クエン酸」を入れる人もいます。「精製水」と「グリセリン」+αはその人のオリジナルです。
→自作のデメリットは保存できる期間が短いことです。”保存料”的なものを入れていないので肌にはもちろん良いのですが、冷蔵庫保存で1週間で使い切るのが良いそうです。
→体にも当然使えるので、節約もできます。グリセリンは入れすぎるとベタベタします。余談ですが、寝ぐせ直しにも使えます。(笑)

 

 

以上です。

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