[記事公開日]2016/10/01
[最終更新日]2016/11/26

基本情報技術者試験 6-3(システム開発手法)

ウォーターフォールモデル

⇒各工程を順に進めておく。変更が入ると著しく開発効率が悪くなる。

 

プロトタイプモデル

⇒試作品を作り、利用者に評価してもらう。

 

スパイラルモデル

⇒サブシステムごとに設計→プログラミング→テストを繰り返す。

RAD(Rapid Application Development)

⇒安く、早く、高品質のシステム開発が理想である。

 

リバースエンジニアリング

⇒既存版を解析して、仕様書、設計書を作成する。

 

CASEツール

⇒ソフトフェア開発の自動化を図るツール。

設計を支援、プログラミングを支援、テストや保守を支援するなど。