[記事公開日]2016/12/18
[最終更新日]2017/01/07

タイでの旅行メモ

○エアーチャイナ
かわいい人、綺麗な人がいるときといないときがあった。
行き:普通
帰り:みんな素敵

席にモニター
行き:なし
帰り:あり
中国の映画や、他国の音楽など。
英語か中国語の選択になる。

機内食あり
ドリンクも3回くらいあり。

飛行機で使える中後語を覚えておくと楽しいかも。
会話は基本的に中国語。
たまに日本語で話しかけてくれるひともいる。

 

○初日に使えるバーツが必要
行きのタクシー代など。空港で両替するしかない。
少し損。

 

○ロストバッケージ
海外保険の適用範囲のはず。
LCCを利用する場合には多発するので、使用する空港会社によって保険の利用を考えるべし。
ほぼ見つかるが、現金やクレジットカードをスーツケースに入れておくと、荷物がくるまで
何もできないので、現金、クレジットカードは手荷物として持っておいた方がよい。(絶対)

連絡は不要で、数時間以内の買い物(日用品:ハブラシなど)なら保険が下りる。
ただし、6時間を超えて見つからなかった(遅延)した場合に限る。
何時間以内の買い物が適用されるのかは確認しておくとよい。

 

○空港でのWifi
日本、中国(北京)、バンコクであった。
どれもその場で会員登録して使用していた。

 

○充電
どの空港にも充電できるスポットがある。
USB,コンセントで充電できる。
ただ差し込めるだけなので、盗難には注意が必要。

 

○タオルが濡れているとバレる
フロントに言って変えてもらうのが良い。

 

○レンタルWifi
日本にいるうちに申込しておくか、空港でレンタルするのがよい。

道やお店、ホテルを調べるにもWifiは絶対に必要。
2回目の訪問ではもしかしたらいらないと思うが、
緊急時の連絡のためにも、あったほうがよい。

街のいたるお店でWifiが敷設されているが、タイ語のWWEBページであったり、
その度に個人情報を入力しないと利用することができない。

お店を離れてしまえば(例えば歩行中やタクシー内)、まったくWifiは使用することができなく
なってしまう。

 

○チップ制度
チップはどこにでも使うため、20バーツ、100バーツは多くもっておくとよい。
500バーツしかないと、チップなのにおつりをもらわなくてはいけないことになる。
タクシーなら20バーツほど、飲食店ならおつりをチップとして渡すのもよいだろう。
とても喜んで受け取ってくれる。
渡さないからといって嫌な顔をされるわけでもないが、よいサービスを受けたなら
渡した方がスマート。

 

○所持金のチェック
いくら使ったのかわかる。
そのつど記録するには無理があるため。
その日のホテルから出るとき時や、日本からでるときに所持金をチェックしておけば
ある程度は把握できる。

 

○会話は基本的に英語
母国語はタイ語だが、日本人に対しては英語を用いてくれる。
ただし、タイでの英語は必ずしも正確とは限らない。
普段から使っているからある程度使えているだけであって、
日本人が英語を頑張って話しているのと変わらないところもある。
文法、発音、訛りなど。
職業によってそのレベルは異なるが、タクシードライバーであっても英語が通じないこともある。

 

○交通手段は重要
・メータータクシー
・ノンメータータクシー
・トゥクトゥク
”メーター”を表示されているタクシーに乗るのがよいが、
メーターを使用していなかったり、メーターを帽子で隠している人もいる。
乗る前に値段を聞くのがよい。「メーター次第」と言われれば安心。
料金を提示してくる場合がほぼ100%高い料金を請求されるので、
一回はメータータクシーに乗って、相場を覚えておこう。
タクシーを呼び止めたときにメーターが見えて(光って)いれば、そのタクシーはメータータクシーであるだろう。
初乗りで約50バーツ、15分の距離で100バーツくらいと覚えておこう。
一直線で10分くらいの距離なら80バーツほどで乗れる。
料金を予め聞くと、だいたいはチョイノリでも150バーツか200バーツと要求される。
その場合は100バーツにまけてもらおう。

 

○日常会話は覚えておいた方がよい
・こんにちわ
・値下げしてください
・ありがとう
・~へ行きたい
・私のホテルは~だ。~通りにある。~の近くです。
・いくらですか?
・~へ行くとしたらいくらですか?
・荷物を紛失しました。
・出発まで荷物を預かってくれませんか?
・連れ出しはいくらですか?
・この近くに~はあありますか?
・これをください
など

 

○水上マーケット
料金:3000バーツ(値引きしてもらえば1500バーツ)

売られている商品は、どこにでも売られていると思ったほうがよい。
露店で80~100バーツの物が300バーツで売られていたりする。

Tシャツ類やタイパンツ、ムエタイパンツ、民芸品、絵画、
トゥクトゥクの模造品、金色の灰皿、木工品は街のどこにでも売られている。

こちらが興味を示せばお店へ寄りついてくれる仕組みになっている。
まったくお店に関心を示さなければ素通りしてくれる。
所要時間は1時間半~2時間ほどで、途中トイレのある場所で休憩させてもらえる。
ヘビと記念撮影ができるところはここしかないので、そういった体験ができる
ところにはお金を落としてもよいかも。

水上マーケットの先には追加料金を払えばクロコダイルショーや象乗りができる。
追加で1000バーツ:クロコダイルショー
追加で2000バーツ:クロコダイルショー、象乗り。

※象乗りだけ体験することはできない。
○ショッピング
○マッサージパーラー
入場:2000バーツ
フロントスタッフ:300バーツ
ベッドメイキングスタッフ:100バーツ
レディへチップ:300バーツ
計:2700バーツ

レディが多数座っているため、その中から選ぶ。
どこレディもアピールしてくるため、選びにくい。
「右から○番目」、「左から○番目」といった言葉は覚えておくとよい。

部屋に入るとレディが浴槽にお湯を溜め始める。
その間はソファでくつろいでいる。

浴槽に入り、体を洗ってもらう。
その場でのFチオはない。

ローションマットに行き、身体を洗ってもらう。
ローションではなくボディソープだが。

お湯を抜きつつ、シャワーで泡を洗い流す。

お客はベッドでレディを待機することになる。

主導権はレディ。
上になりたければなることもできる。

グローブをつけて試合ができる。

 

○ゴーゴーバー
ただ飲んで見るだけの場合:
ドリンク1杯:100バーツ(アルコールなら150バーツ)

そこから連れ出す場合(2時間制):
バーへの支払い:600バーツ
レディへの支払い:2000バーツ(人気のない子は少し安くなったりもする)
レディのドリンク200(指名するとまず1杯飲むのが流れ)
ママ:100バーツ(所持金によっては拒否できるが・・)

計:3000バーツ

レンタルルーム使用ならプラスで。600バーツを支払う。
泊まっているホテルを使用するならかからない。

レンタルルームにしろ、ホテルにしろシャワーへ入ることになるが、
念のため貴重品には注意しておいた方がよい。
実際には盗難される様子はまるでなかったが・・。
一緒に入る、ドアを開けて入る、会話をしなながら入るなど。
ホテルへ行く前からコニュニケーションをとって、
友情を作っておくのもよい手段かも?

レディによってはチップを要求してくる。
帰りのタクシー代をいう口実もあれば、単に「チップちょうだい」と言われる場合がある。
タクシー代なら色を付けて200バーツ、気に入ったレディなら500バーツほど渡してもよいかも。

気に入ったレディがいたら、翌日も付き合ってもらえるよう交渉してみるとよい。
要はお店に「レディレンタル料=レディ欠勤の罰金」を支払えばよい。

ホテルに泊まってもらい、翌日食事に行くなり、ショッピングに行くのは自由。
ただし、プレゼントでもすれば何かとお金もかかるだろう。

人気のレディならデートするより出勤した方が稼げる場合もあるため、
翌日レンタルは不可かもしれない。お金次第。

 

○コンビニ
セブンイレブンが多い。
その他、ファミリーマートやローソンもある。
品揃えは豊富で、スタッフも愛想がよい。
小銭を使ってしまおう。

 

○食事
トムヤムクン:匂いや味から言えば、タイの代表料理といえる。
食べてみて口に合わないようであれば、どのタイ料理も無理だろう。

カオマンガイ:
常温のマンゴ、マンゴーゼリー、マンゴーアイス、
ココナッツミルクがかかったタイ米。

揚げ物:おいしい。見た目通り。

炒め物:おいしい。見た目通り。唐辛子が入っている場合があり。

スープや魚介系:場所よる。

焼き鳥系:おいしい。

本格的なタイ料理は日本人の口に合わないかもしれない。
どこもタイ料理というわけではないので、
見た目で食べれそうであればおそらく食べられるだろう。

屋台ではハエが飛んでいる。
売り物や、自分が食べているものにも寄りついてくるので、ちょっと気持ち悪い。

 

○トゥクトゥク
会話ができない(通じていない)と連れまわされる危険あり。
あちらも悪意があって連れまわしているわけではないが、
こちらがいかにも「OK」といったあ対応を取っていると、
そこへ連れていかれてしまう。
また紹介料目的に別のお店へ案内されることもある。
「どこへ行きたいの?」
「何がしたいの?」
「~はいかが?連れていくよ?」
「~は遠い。~の方がよい」
といった営業をしてくる。
断固として拒否すればいいのだが色々とめんどくさい。

 

○タイ古式マッサージ
普通のマッサージと思ってよい。
パッポン通りの「有馬温泉」が有名で人気店。
2時間で600バーツ。足裏+全体である。
たまに目にするアクロバティックなマッサージは少ししかないので
「タイの古式マッサージ」に期待している人は
たいしたことないと思っておいてよいだろう。
マッサージしてくれる人もおばちゃんしかいなかった。
若い方でマッサージ(足裏や全身)をしてくれるお店もあるので、
どこでもよいかと思われる。
ショッピングセンターにある足裏マッサージは30分で150バーツだった。

 

○MBKショッピングセンター
広いショッピングモール。雰囲気だけでも楽しめる。
露店ほど安くはないが、そこそこの値段で買える。
値引き交渉も引き受けてくれる。
最上階にはゲームセンターもあり、いたるところにゲームが置かれている。
レースゲーム(イニD、マリオカート)、サッカーゲーム(ウイイレ)、
格闘ゲーム(鉄拳、スト4)、音ゲー(ダンス、タッチパネル式)がある。

 

○両替
タニヤスピリットを主に使用した。
空港や、タニヤ、その他2か所くらいで両替をしたが、
たいした差はない。レート掲示板が表示されていて、”No Charge”と書かれているところなら
どこでもよいと思われる。レシートをくれるお店はとても安心できる。
また、100バーツを多めに入れておいてもらおう。両替を受け取ってからすぐに、
1000バーツを渡して、「100baht Please」などと適当に言えばよい。
日本円の両替をすることなしに、単なるダーツの両替所として利用することもできなくはないが、
基本的にはイヤな顔をされる。こちらが持っているお金がそもそも本物なのか不安な部分もあるからだ。
日本円をバーツに両替して、受け取った1000バーツを100バーツにしてもらうのがスマート。

 

○ホテル・バンダラ・シーロム
ホテル:
部屋の作りもよく、色々とバランスのとれたホテル。
ハブラシや髭剃りがなかったことが残念。

スタッフ:
フロントスタッフの対応もよい。駐車場やドア付近にも従業員がいる。
ラッキーなことに、部屋をひとつ上のランクの部屋にしてくれた。
ホテル内で遭遇すれば「サワディカー」と挨拶してくれる。

冷蔵庫:
ミネラルウォータービール、ソーダ、コーラが冷蔵庫に入っている。
ちょっとしたおつまみもある。ホテルに入る際に預けたデポジット(2000バーツ)の中から
、飲み食いした分だけ差し引かれることになっている。
ビールが200バーツだった。街で買うよりも少し高いが、ホテル料金と考えれば安い方。

ベッド:
とてもよかった。とても熟睡できた。枕は2つある。

トイレ:
水洗。隣にゴミ箱もあるが、基本的にはトイレットペーパーごと流してしまって構わない。
もし1回で流せないようならば、近くあるウォュレットホースで洗い流してしまうのがよいだろう。

お風呂:
貯めることもできるがシャワーのみを使うことになるだろう。
シャンプーやボディソープが置かれている。
お湯はすぐにでる。

テレビ:
NHKの教育テレビが視聴可能。あくまでも雰囲気として楽しむことになるだろう。
基本的にはどれもつまらない(理解できないから)。

施設:
S階(5階)にプール、サウナ、ジャグジー、フィットネスル-ムあり。
飲食ができるようにバーも併設されている。
プール:時期にもよるだろうが少し冷たかった
サウナ:セルフサウナのため、スイッチを入れてから使用するまでに時間がかかる。存在しないと思ってよい。
ジャグジー:温水スペース。プールで泳いでみて寒ければここに入るとよいだろう。
フィットネスルーム:とても簡素な作り。ランニングマシンが数台、僧帽筋や胸筋、大腿四頭筋と鍛えるマシンしかない。
ベンチプレスはない。ダンベルは一通りある。スペースも広いわけではなく、利用者もあまりいない。
利用するならプールに入る前に行くこと。濡れていると利用不可。
フィットネスルームに行く→プールで泳ぐ→温水スペースに行く
→貸出用タオルを借りてプールサイドのリクライニグベッドでくつろぐというのがよいかも?

ホテル内に洗濯機あり。
ホテル出入り口(施設内)にATMあり。
クレジットカードでバーツをキャッシングすることもできる。
使い方は簡単(言語も選択できる)だが、不安ならばネットで検索して
シュミレーションをしてみるとよいだろう。
クレジットカードの暗証番号を覚えている必要がある。

 

●よくある質問
(1)物価は?
基本的に安め
お水:8~10バーツ(24~30円)
焼き鳥:小さめ10バーツ(30円)、大き目25バーツ(75円)
フレッシュジュース:30バーツ~60バーツ(90~180円)
マッサージ(2時間):600バーツ(1800円)
夜の試合:3500~4500バーツ(10500~13500円)

タクシー(20分):80~100バーツ(240~300円)
トゥクトゥク(1時間):300バーツ(900円)

かわいいTシャツ:300円
サンダル:100バーツ(300円)
綺麗めなサンダル:150バーツ(450円)

 

(2)何泊すればよい?
バンコク周辺を楽しみたいなら3泊は必要。

~バンダラ・シーロムに宿泊した場合~
象乗り:アユタヤに行くなら1日必要、水上マーケットの象へ乗るにも車で1時間半以上は必要。
パタヤビーチ:1日必要(ツアーで行くのがよいだろう)
ショッピング:バンコク周辺に大型店舗が5店舗くらいある。露店の方が楽しかったりするが、
ナイトマーケットも含めると時間はかかる。
夜遊び:パッポン通りが近くて便利。タニヤ通りも近い。ナナプラザまで行くには少し遠い(車で20分ほど)。
マッサージパーラー1回、ゴーゴーバー3回くらいは行きたいところ。
余裕があればナナプラザ、テーメーカフェも行ってみるとよい。

 

(3)昼は何をしているの?
お昼は一通りあそび終わったら特にすることはない。
夜までホテルでゆっくりしているか、フィットネスで汗を流すのもよいだろう。
お金があって買いたいものがあればショッピングモールに行ってみるのも楽しい。
慣れている人は親密になったレディと遊ぶのもよいだろう。

 

(4)タイ旅行はいくらかかる?
飛行機代(エアーチャイナ:3万円
ホテル代(3泊):2万円
計:5万円

タイならではのツアー、食事、ショッピング、夜遊び、
ほぼ全てを遊びつくしたいなら20万円は持っておくべし。

 

(5)治安は?
ほぼ安全。
タクシーにぼったくられる、置き引きに遭うなどの被害はありえるが、
身体に影響を及ぼすようなことはない。

 

(6)衛生面は?
良くない。
歩道もデコボコで汚れている感じがするし、排水溝も汚い。
空気も悪い。鼻の中が汚れる。
タイ人でもバイクに乗る人はマスクをしている人が半分くらいいる。
タイ人で鼻をほじっている人はよく見かける。

 

(7)トイレはどんな感じ?
雰囲気は薄暗く、汚い感じがするが割と普通に使える。
デパートやホテルでは水洗トイレが主流。
地元のお店や野外では、水溜まりから手動で洗い流すパターンのトイレが多い。
お水は水道管から自動で供給させれているので、清潔である。

 

(8)言葉は通じる?
基本的に英語で話すことになる。
タイ人はだいたい英語を話せる。
ただし、訛りやクセが強いので聞きとれない、理解してもらえない場合もある。

 

(9)買い物はどこに行けばよい?
プラティナム・ショッピングセンターへ行き、
その周辺のお店や露店、パッポン通りのナイトマーケットへ行けばいいと思われる。
ウィークエンドマーケットも楽しいが、熱いし、人混みの中練り歩くのは少々大変。
歩きながら値段を聞いていれば相場が分かってくるので、できるだけ安くしてもらおう。

~最安値~
Tシャツ:100バーツ
コピーブランドパンツ(アルマーニ、カルバンクラインなど):80バーツ
トゥクトゥクの模造品:150バーツ

水上マーケットやショッピングセンターでは立地上値引き交渉に応じてもらえない場合もある。
やはり、露店、ナイトマーケットが一番安い。

バンコクにはコピーブランドの財布やベルトなども売られている。
トゥクトゥクの運転手から勧められることもあるが、怪しいところに連れていかれるので
付いていかない方が無難。スーツショップの2階などへ案内されるが、露店の方が安い。
水上マーケットも、ショッピングセンターと同じでテナント料を稼がないといけないためか、
そこまで値引き交渉に応じてもらえない。例えば、Tシャツは値引きしても2枚で300バーツほどの値段になる。

 

(10)ひったくり、置き引きにあったら?
戻ってくることはないと思ってよい。
海外旅行保険に入っているなら、それを活用しよう。
その場で連絡する必要はない。
日本へ帰国したときくらいに、保険会社から案内メールが届くはずなので、
フォームに従って保険金を請求しよう。

 

・性に対して
タイでは性に対して寛容な国である。
レディボーイが多いこと、街中に風俗が存在することからも分かる。
欧米人がレディボーイを連れて歩いていることもあるし、ショップの店員さんが
レディボーイであることもしょっちゅうある。
性に対して深く考える必要はない。

 

・上下関係
タイでは上下関係がしっかりとしている。
そのため、お客(観光客)が下手に挨拶したりするのはその国の文化ではない。
「サワディカー」と声をかけられたら返す、合掌されたら笑顔で軽く返してあげるという対応がスマート。

 

・僧侶
オレンジ色の格好をした僧侶に遭うことがある。
目線を合わすのは構わないが、意識しない方が無難。
触れたり、声をかけたりしないようにしよう。
特に僧侶が女性には触れることはご法度とされている。
かといって、道を譲ったり、順番を譲ってあげる必要はない。

 

以上です

 

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