[記事公開日]2014/09/20
[最終更新日]2014/10/12

エレナ

 

 

●技名が若干ナゾなので、先に記します。

スピンサイズ:竜巻

リンクステイル(下段技):逆昇竜

マレットスマッシュ(中段技):灼熱波動拳

ライノホーン(ぶっとび):41236(下半回転)

スクラッチホイール(対空用):昇竜

 

●コンボ

屈弱P>屈弱P>屈弱P>中スピンサイズ

※最後は「屈中P>中スピンサイズ」でも可

 

強マレット>屈中P>中スピンサイズ

※EXマレットより強マレットの方が、猶予がある

 

EXマレット>屈弱P>中スピンサイズ

 

EXマレット>屈弱P>EXリンク>U1

 

立弱P>弱orEXマレット

※通常時は、弱リンク。U1まで繋げたいなら、EXマレット。

中・強でも繋がりますが、ガードされると危険です。

 

●画面端

強マレット>屈中P>EXスピンサイズ>EXスクラッチ

※2ゲージ

強マレット>屈中P>EXスピンサイズ>EXライノホーン>EXスクラッチ

※3ゲージ

 

セビ3>屈中P>EXスピンサイズ>EXライノホーン>EXスクラッチ

※3ゲージ

 

●ピヨったら(セビ3が入ったら)

屈中P>中スピンサイズ

※ノーゲージ

 

・1ゲージ

屈中P>弱マレット>EXスクラッチ

 

●ウルコンまで

EXリンク>U1

 

(画面端で)セビ3>屈中P>EXスピンサイズ>U1

 

※リンクより、スピンサイズの方が攻撃力強し。

 

●前下スラを早めに出せば、飛び道具をすり抜けられる

削り殺されそうなとき、

相手が近くにいれば ⇒EXライノホーン。

相手が遠ければ ⇒EXスクラッチ。

 

●セビを使っていく

地上戦ではセービングを使っていきましょう。

範囲が広いので強力です。

 

前ステできたら、

⇒屈中P>中スピンサイズ

 

後ステしたら、

⇒前下スライディング。

 

●前Jは危険

空中での浮遊がスローなため、対空攻撃を喰らいやすいです。

飛び道具がめんどくさくても、ガードかセビ、スライディングで近づくようにしましょう。

 

●起き攻めがキモ!!

強マレット、EXマレット、下強Kが届く位置にいましょう。

※貯めキャラには中Kでめくった方がいいです。

 

そして、

・強マレットorEXマレトで中段から攻めるか

・立つものなら、下強Kを入れましょう。

・前中Kもありです

・相手が昇竜拳などをパなすものなら、じっとしていましょう。

・もちろんグラップの選択肢もあります

・グラ潰しとして、後強Kもあります(ウロチョロして)

・様子を見て、屈中P>EXマレットもありです。

 

●前下Kにセービングをしてくる人

EXライノホーンで破壊します。

(アーマーブレイク属性です)

これによってセービングをしなくなり、前下スライディングは入りやすくなります。

 

●屈弱P>屈弱P>屈弱Pがガードされた後

EXマレットで中段を仕掛けるか、

EXリンクステイルで下段で攻める選択肢があります。

 

●リンクステイルを出すコツ

エレナを使うには、意図的にリンクステイルを 出せるようになる

必要があります。

コツは、レバーを前(逆)に倒しておくことです。

 

例)

屈弱P×3>EXリンクステイルをするときは、

最後の屈弱Pを前下で入力していることです。

 

EXマレット>屈弱P>EXマレット>U1のときも一緒です

 

エレナのコンボは繋げていることが大事です。

結構、パなしている人も多いですからね。

 

●対空

安定なのはEXスクラッチ。

ゲージがない場合は、早めに出せれば強スクラッチでよい。

近距離のときは立中P(←感覚を掴んでください)

 

●U1を入れるには

先端あて立弱P>EXリンク>U1

EXマレット>屈弱P>EXリンク>U1

しょうがなくパなすようであれば、

リンクステイルをガードされたあとかもしれません・・。

 

●U2

投げか、中orEXスピンサイズが入ったあとです。

 

あとは、セビ3が当たったあと。

例) 起き攻めで、密着から下がりながら屈中P>EXマレット>

屈弱P>強リンク>2セビ>2バクステ>U2

 

●相打ちで相手がハネたとき

前下スライディングで追撃できます

 

●セビが中途半端に当たって相手がハネたとき

強スクラッチが入ります

 

●相手をピヨらせたとき

画面端で追撃が可能な技が多いので、

ピヨったことを確認したら、すぐに前ステップ2回くらいして、相手を画面端に持っていきます。

そこで、セビ3>屈中P>EXスピンサイズ(>EXライノホーン)>EXスクラッチなどを入れましょう。

 

●防御の要である後ステップ

下段から始まる起き攻めを受けているときは、

ならべくセビ後ろステップして回避した方が無難かと思います。

 

●最後に

・暴発が多いので本当に注意です

・攻撃力が高いキャラではないので、ジワジワと相手の出方を伺いつつ攻撃していきましょう。

 

●難しいコンボ

強リンク(2回転目で)>セビ前>屈コパ>強リンク

 

屈中P>EXマレット>屈弱P>強リンク

>セビ前ステ>立強P>強リンク

 

逆立強K>コパ2>強リンク

 

 

ありがとうございました

 

やまと