[記事公開日]2016/07/01

T・ホーク

●コンボ

・ヘビーボディプレス(下強P)>立中P>強トマホークバスター(昇竜拳)

※立中Pが屈中Pになってしまわないようにする

 

・ヘビーボディプレス(下強P)>立中P>中トマホークバスター>赤セビ>レイジングタイフーン(ウルコン1)

 

 

・EXコンドルスパイア(空中ヒット)>EXトマホークバスター>EXコンドルダイブ

 

・EXコンドルスパイア(空中ヒット)>EXトマホークバスター

 

・EXトマホークバスター>EXコンドルダイブ

 

・近中P>遠中P

 

・近中P>近中P>弱トマホ

 

・近大P>遠中P

 

・近大P>小P>小K

 

・小足>近小P>小トマホークバスター

※密着なら強トマホークバスターでもよい

 

(画面端)

立中P>EXコンドルスパイア>EXトマホークバスター>EXコンドルダイブ

 

●差し合い

(1)屈中P

・割と強い

(2)立強K

・遠めのときはこれ。ジャンプしてきたら強トマホークバスター。

(3)屈中K

・連続コンボにしたいときはこれ。バイソンや、ダットリーなど突進系には、「屈中K>弱コンドルスパイア」などの用意(仕込み)をする。

(4)立中K

・相手が屈中Kばかりやってくるならこれ。相手の屈中Kをスカして、こちらの立中Kを当てる。

 

●対空

(1)強トマホークバスター

・早めに出せば負けなしのはず。それかEXトマホークバスター。

 

(2)屈強P

・とっさのこれ

 

●コツ

(1)コンドルスパイアを乱用しない

・ガードされると反撃確定が多くあります。

 

(2)コンドルスパイアをうまく使う

・垂直ジャンプしておいて、相手が波動拳を出してきたら出す。何もしていなければ、何もせずに着地する。近場で出しすぎると、読まれるので注意。リュウやベガの「空中中パンチ×2」の餌食となる。

 

(3)弱メキシカンタイフーンの距離を覚える

・コマ投げキャラはこれが必須。例えば、密着状態から「屈弱P×2」のあとなら入る。

 

(4)屈強パンチは2段攻撃である

・目の前でセービングされたときは、これか、強トマホークバスターを入れる。強コンドルスパイアでもよいが。

 

(5)EXコンドルスパイアを多用しよう

・EXコンドルスパイアなら隙がなく、前進できる。そのあとに投げたりする。

 

(6)屈中K>波動拳にはセビ前ステ

・この類の攻撃には、セビ前ステして、メキシカンタイフーンを入れる。そのうち、波動拳まで出さなくなったり、灼熱波動拳(EX波動拳)を出してくる。それは読みあい。

 

(7)めくり攻撃でメキシカンタイフーンの選択肢を入れる

・めくり攻撃が当たればそのままコンボ。ガードされたら、そのままメキシカンタイフーン入れたり、立中P挟んでからメキシカンタイフーンしたり。

 

(8)相手が垂直ジャンプしてくるとき

・前ダッシュして、後ろからメキシカンタイフーンまたはレイジングタイフーンを入れる。前ジャンプは完全に読みあいだが、負けそうなときは選択肢のひとつにしよう。

 

(9)セービングしたときの相手の反応

・バックジャンプか、バクステが多いと思われる。バクステする人には、EXコンドルスパイアを入れていけるとよい。

 

(10)前下パンチは使わない

・屈弱Pは後ろ下に倒してやること。前下Pにすると「スラストビーク」という謎の技になってしまう。もし、メキシカンタイフーンを入れるようなら、(相手が右なら)「6321478」のコマンドで入力する。

 

●ネタ?

(1)コンドルスパイヤはめくりにもなる

・ラスト一撃で使うとよい。起き上がりに相手の背中にピントが合うようにコンドルスパイヤ。

 

(2)空中で下中パンチ

・ネタではないが、空中判定が強いのはこれ。一応特殊技である。

 

以上です。

 

参考にしたプレイヤー

・「小路KOG」氏

https://twitter.com/kkkog?lang=ja

KOG